1件1円の究極のプロモーション

弊社の付加価値サービスとして、新規顧客開拓を行うサービスを行っております。
貴社の希望にあった新規顧客開拓を支援致します。

新規顧客開拓の1件1円の究極のプロモーション

1件1円の究極のプロモーション

東京の最新情報を全国の中小企業に発信、そして地方の企業が東京、
全国の中小企業に発信する事で企業間を結ぶ、そんな役割を果たす
サービスが、弊社の1件1円の究極のプロモーションなのです。

究極な新規顧客開拓ツール、これが、1件1円の究極のプロモーションなのです。

  • スタートアッププランの特徴1

    弊社が独自に持つ約60万件の企業E-mailアドレスを用いて、1件=1円と言う破格値で、貴社の製品・サービスの認知度を確実に向上させます。10,000件に配信しても価格は、10,000円(消費税別)のみです。

  • スタートアッププランの特徴2

    弊社では、発信するメッセージに力を入れています。単なる物売りのメールDMは確実に嫌われます。その為、弊社では読み手(お客様)の気持ちを第一に考えて、読み手に利点(Advantage)を伝え、そして利益(Benefit)を示唆する内容で書く事で、読み手の抵抗心理の除去を行っているのです。

  • スタートアッププランの特徴3

    実際にメールを読んで貰い、文章内にリンクしたWebに、実際にアクセスする確率は、平均して2%です。つまり、10,000件に発信した場合、約200名の方に、貴社の製品やサービスを知って貰う事が可能となる新規顧客開拓のサービスなのです。

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1件1円の究極のプロモーションが、
TBS放送の「がっちりマンデー」
の取材を受けました!
(バナーをクリック:TBSページに)

TBS「がっちりマンデ―!!」出演に関してのプレゼンテーション動画

上記の動画の通りTBS放送の「がっちりマンデー」にも紹介されました。

ほんの一部ですが、以下のユーザ様に、ご活用頂いております。

エンカレッジのスタートアッププランを利用した
栗山自動車工業株式会社様の声をお聞きください!

栗山自動車工業株式会社は昭和41年の創業のトラックの販売、買い取り、整備、中古トラックの販売を一貫して展開している会社です。

そんな同社が全国に取引先の販路を拡大(新規顧客開拓)したいという事で1件1円メールを活用した事例となります。

栗山自動車工業株式会社様の事例 詳細はこちら

エンカレッジのスタートアッププランを利用した
滝本技研工業株式会社様の声をお聞きください!

滝本技研工業株式会社様は、昭和46年に愛知県名古屋市で創業され、創業以来工業用プラスチックの加工と理化学用機器の制作を行っている会社です。
そんな同社が全国に取引先の販路を拡大(新規顧客開拓)したいという事で1件1円メールを活用した事例となります。

滝本技研工業株式会社様の事例 詳細はこちら

エンカレッジのスタートアッププランを利用した
株式会社吉田東光様の声をお聞きください!

昭和26創業の株式会社吉田東光様のユーザ事例。

株式会社吉田東光様は、モバイル搭載現場監視カメラの開発を委託し、レンタル事業をされており、1件1円の究極のプロモーションを活用し、日本全国の建築業に向けて新規顧客開拓を実現した成功事例となります。

株式会社吉田東光様の事例 詳細はこちら

エンカレッジのスタートアッププランを利用した
株式会社メガステップ様の声をお聞きください!

株式会社メガステップ様は、東京都内で平成13年より左官業を展開されている会社です。
同社は、職人の地位向上を目指し、建築業界で様々な活動を行っています。
今回は、同社が建築職人のスケジュール管理を低価格で実現した段取太郎といったソフトウェアのプロモーションに成功した事例となります。

株式会社メガステップ様の事例 詳細はこちら

エンカレッジのスタートアッププランを利用した
インカムショップ(運営:有限会社西九州メディア)様の声をお聞きください!

インカムショップ様は、長崎県長崎市に本社を持つコンパクトで軽量のワイヤレスマイク&スピーカーセットGPA-680DUの販売を行っている会社です。
全国の保育園、幼稚園、小中高校や大学、専門学校、自治体、公民館や団体、法人などに数多く導入されている製品の拡販で、1件1円の究極のプロモーションを活用された事例となります。

有限会社西九州メディア様の事例 詳細はこちら

エンカレッジのスタートアッププランを利用した
株式会社オフィスエム様の声をお聞きください!

株式会社オフィスエム様は、全国に約2万人の在宅ワーカーを直接管理されている国内最大の在宅ワーカーマネージメント会社です。
近年、在宅ワーカーと企業をマッチングするインターネットサービス等が出て来ておりますが、同社は、約20年前から在宅ワーカーの方々を直接管理している在宅アウトソーシングの老舗会社となります。
今回は、この在宅アウトソーシング事業の告知に、1件1円メールを使って新規顧客開拓を成功された事例となります。

株式会社オフィスエム様の事例 詳細はこちら

エンカレッジのスタートアッププランを利用した
株式会社プロデュース・アクティビスト様の声をお聞きください!

株式会社プロデュース・アクティビスト様は、整体やマッサージ店等の口コミサイト「ヘルモア」の運営を行っております。
「ヘルモア」は、全国で約160,000店舗の紹介と、10,000件を超えた口コミを掲載しており、口コミ情報は毎月のように増え続けております。 このような口コミサイトで重要なのが、全国の店舗様の紹介情報を掲載させる事となります。
今回は、全国の店舗様に向けて1件1円メールを使って掲載の許可をお願いした新規顧客開拓の事例となります。

株式会社プロデュース・アクティビスト様の事例 詳細はこちら

エンカレッジのスタートアッププランを利用した
株式会社クリーンライフ様
の声をお聞きください!

株式会社クリーンライフは、大阪府寝屋川市に本社を持つ、マイクロファイバーを使ったクロスを製造販売している会社です。
マイクロファイバーとは、マイクロファイバー繊維は髪の毛の1/100の太さと言う細かな繊維で、この繊維で編み込んだクロスをマイクロファイバークロスと呼びます。
同社では、全国に向けて、このマイクロファイバーを販売しておりますが、更に代理店を開拓したいと言う事で、1件1円メールを使って新規顧客開拓(代理店開拓)を成功した事例となります。

株式会社株式会社クリーンライフ様の事例 詳細はこちら

エンカレッジのスタートアッププランを利用した
石川金網株式会社様の声をお聞きください!

石川金網株式会社様は、大正11年から続く金網会社の老舗企業となります。
昨今では、金網のみならず、住宅用の網戸の網に防虫剤を練り込み、虫が付き難い網戸の開発にも成功されておられます。
今回は、全国のハウスクリーニング、リフォーム、便利屋等の企業様に向けて、代理店開拓が成功した1件1円の究極のプロモーションの事例紹介となります。

このような代理店開拓による新規顧客開拓も1件1円の究極のプロモーションでは、とても効果があるサービスとなるのです。

石川金網株式会社様の事例 詳細はこちら

エンカレッジのスタートアッププランを利用した
株式会社ヤマチコーポレーション様
の声をお聞きください!

株式会社ヤマチコーポレーション様は、1958(S33)年の設立以来、各種建築用の基礎資材や建築資材、住宅設備機器など、多種多様な商品の販売を行なっている北海道では、建築資材販売の老舗企業となります。

今回は、全国の造園・エクステリア・建築設計向けに1件1円の究極のプロモーションを活用して、新規の取扱店を募集し成功した事例となります。
1件1円メールを使った新規顧客開拓の事例をご覧下さい。

株式会社ヤマチコーポレーション様の事例 詳細はこちら

エンカレッジのスタートアッププランを利用した
一般社団法人 日本ビジネスプロモーション協会様の声をお聞きください!

日本ビジネスプロモーション協会 様は、お客様が、実際に販売したい商品やサービスの販売を成功報酬型で販売支援するサービスを全国規模で展開されております。

そんな日本ビジネスプロモーション協会 様で1件1円の究極のプロモーションを活用して、新規顧客獲得を実現した事例となります。

一般社団法人 日本ビジネスプロモーション協会様の事例 詳細はこちら

エンカレッジのスタートアッププランを利用した
チョウバネットワーク株式会社様の声をお聞きください!

チョウバネットワーク株式会社様は、建設、建築会社、工務店、設計事務所、リフォーム会社や専門工事会社等を繋ぐポータルサイトを運営されている会社です。

建設業界は、Web多用する文化が低い為、Web広告では、新規の登録を獲得するのは、極めて困難な状況でした。

今回は、1件1円の究極のプロモーションを活用して、全国の建設業界の新規顧客開拓が実現できた事例となります。

チョウバネットワーク株式会社様の事例 詳細はこちら

エンカレッジのスタートアッププランを利用した
有限会社DYC様の声をお聞きください!

ポータルサイトにおいて、登録ユーザの拡大は、とても重要な課題です。
1件1円の究極のプロモーションを利用する事で、同ポータルサイトは、登録ユーザの拡大に成功しました。
ポータルサイトのスタートアップに於いて、弊社のサービスを利用する事で新規顧客開拓が成功した事例となります。

有限会社DYC様の事例 詳細はこちら

エンカレッジのスタートアッププランを利用した
株式会社ビズアップ様の声をお聞きください!

SEO対策やGoogleのアドワーズ広告やYahooのリスティング広告では、潜在ニーズ顧客の獲得は難しいとされております。
しかし、1件1円の究極のプロモーションを利用する事で同社は、潜在ニーズ顧客の新規顧客開拓が成功しました。

つまりWeb広告等の利用にプラスしてPush型のセールスを取り入れる事で、顕在ニーズ顧客と、潜在ニーズ顧客の両方を取り込めた新規顧客開拓の成功事例となります。

株式会社ビズアップ様の事例 詳細はこちら

エンカレッジのスタートアッププランを利用した
株式会社横引シャッター様の声をお聞きください!

認知度向上の実現と、最低毎月5件以上の問い合わせ獲得をもたらす、
高い費用対効果のプロモーションを実現。
1件1円の究極のプロモーションと言う文字通りに、このサービスで新規顧客開拓が提供できた事例です。

株式会社横引シャッター様の事例 詳細はこちら

弊社の考え方

中小企業の課題の一つに、良い商品、サービスを持っていても、限られた広告費の中では、市場への露出に限界がある筈です。

このような課題を解決する為の一つの手段として、メールを使って、中小企業の良い商品、サービスの認知度向上を行い、低価格な新規顧客開拓を実現しております。

これが1件1円の究極のプロモーションなのです。

当サービスが適している商材・サービスとは?

  • 対象商材のメーカー又は、日本の総販売代理店である
  • 基本的に全国のエリアがターゲットである
  • 競合と比較し、明確な差別化のポイントがある
  • 日本初、世界初の商品・サービスである
  • 顧客が知って、損では無い情報である
  • 地方創生、地方活性化に寄与する内容である
  • 日本全国でパートナーや協業ができる会社を探している

他のテレビ出演動画

1. ホームページの確認

メールから必ずホームページに誘導します、つまりホームページの整備が完了しないと発信はできない事になります。

5W1HのWhy(何故必要なのか?)がホームページに書かれている事が重要です。
何故貴社のターゲット顧客が今、貴社の製品(またはサービス)を必要とするのか?に関して、ホームページに、その記載があるのか?を確認しています。要するにターゲットの顧客(Who)をホームページに誘導してもWhy(何故必要なのか?)が表現されていないと、直ぐにホームページから離脱してしまいますし、問い合わせには繋がりません。

2. 配信先・配信数の決定

ホームページの確認が完了しましたら、次にWho(貴社のターゲット顧客)に当たる顧客候補を60万件から抽出して、参照用データベースとしてお送りします。

この参照用データベースから、不要と思われる企業を除外して頂き、メール配信数を決定致します。

1件=1円という費用ですが、最低料金:10,500円(消費税込)と定めております。
つまり5千件に発信しても請求は10,500円(消費税込)となってしまいます。

3. メール文章支援・配信

新規顧客開拓に必要なメッセージは、弊社が作成し、貴社に確認して貰う流れとなっております。

貴社に承認を頂いた後に配信日時を決定し、配信致します。
顧客の潜在ニーズを顕在化させ、そして解決する文章作りが、新規顧客開拓の肝になります。

メールの書き方のポイントは、以下のFAB形式の文章手法を用いて書きます。

F : Feature  (特徴) 製品・ソリューションの特徴
A : Advantage (利点) その特徴から得る事が出来る要因
B : Benefit  (利益) その特徴から得られる利益

新規顧客開拓を成功させる為には、貴社のメッセージを誰に、どの様に伝えたいのかを明確にして、ロジカルでそして読み易い文章を作る事が重要なのです。

FAB形式の説明法は、エレベータートークと言われ、1分以内に相手に特徴や利点、そして利益までを分かり易く短い時間で説明する技法なのです。
これは一般的に、欧米型のセールスツールとして使われており、日本人が言語文化上で陥ってしまう起承転結モデルから一度、頭を切り離して、ロジカルに自らの販売する製品の説明方法を整理する事にも有効だと言えるでしょう。

その他の疑問等は、FAQを参考にされて下さい。
http://www.encourage-sol.jp/faq/index.html#faq01

お問い合わせ

FullセールスからPushセールスへ

Pullセールとは、単にホームページからの問い合わせを待つだけの営業モデルとなりますが、認知度が高くない商材のページでは、待っていても問い合わせが頻繁に入る訳ではありません、その為、弊社のツールを使ってPush的にサービスや商材の認知度を上げて問い合わせに結び付けますが、実は、その際に重要なのが5W1Hの整理なのです。
5Wの内、Who(顧客が誰で、誰に知って貰いたいのか?)とWhy(その顧客が何故、貴社の商材を必要としているのか?)の仮説を立てながら検証する流れを理想としています。要するに、闇雲にメールを発信するのでは無く、顧客ニーズの仮説に基づいて発信するといった正攻法のプロモーションを提案しています。

その為、1件1円メールでは対応が困難なケースも出てきます、その際には、FAXDMやテレアポ等のオーソドックスなツールでの提案もありますし、Google社のビックデータを用いたプロモーションをご提案する事もあります。

Google社のビックデータを用いたWebプロモーションに関して
https://www.encourage-sol.jp/webpromotion/index.html

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