TV・ラジオ出演支援サービス

ラジオ出演から始まり、番組制作会社にコネクションを築くサービスです。
沈黙の螺旋階段を実現するための仕組みを提供します。

株式会社エンカレッジの事例

株式会社エンカレッジ 代表取締役 堀越 基史 株式会社エンカレッジ 代表取締役 堀越 基史

2017年2月、弊社はTBSがっちりマンデーに出演、地方企業を盛り上げるツールの1つとして1件1円メールを取り上げて頂きました。

今回は、弊社がTBSがっちりマンデーからオファーを頂くに至った事例です。

1件1円メール
http://www.encourage-sol.jp/startup/index.html

TV・ラジオ出演支援サービス
http://www.encourage-sol.jp/assainment/index.html

【質問】初めにメディア出演した時はどうでしたか?

初めに出演したのはラジオでした。もう1年以上も前の話です。動画を見ると表情が固いですね。
ラジオは音声だけと思われがちですが動画を同時撮影することで、インターネット上で拡散出来る新しいプロモーションツールとしての可能性を感じていました。

【質問】TBSのがっちりマンデーに出演した後はいかがでしたか?

ラジオ動画の拡散など情報発信はしてきましたが、まさか1年足らずで有名ビジネス番組からのオファーまで頂けるとは考えていなかったので、本当に驚きました。
放映時間は番組終盤に約5分程度でしたが、収録には合計3時間くらいかかったのでかなり削られていました。弊社が紹介された30分後位から問い合わせが相次ぎ、その後は半年で約1000件の新規問い合わせを頂きました。
知り合いからのお祝いの言葉も続々と届きましたが、嬉しい反面休みも取れないくらいの忙しさでした。

【質問】メディアに出演したことで変わったことはありますか?

問い合わせの質が全くと言っていいほど違います。
問い合わせする以前から発注する算段で連絡をしてくる企業が増え、営業効率が格段に上がりました。
また、ホームページのアクセス数が激増したことはもちろんですが、定期的に配信しているメールマガジンへの反応も良好です。半年以上が経つ今でも「TV見ました」という問い合わせを頂いています。

結論

TV・ラジオ出演支援サービスのリリースにあたり、まずは自社のラジオ出演から始めましたが、大成功をおさめることが出来ました。
メディア出演は、次なるメディアを呼び込みさらなる出演へと繋がることもあります。
結果、企業の信用力が格段に上がり、ブランド力の向上による差別化はもちろん増収、増益をもたらす1つのツールとしての役割を果たしています。

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